にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

No.4132, No.4131, No.4130, No.4129, No.4128, No.4127, No.4126[7件] - 今日のひとことログ

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■LOG No.4132, No.4131, No.4130, No.4129, No.4128, No.4127, No.4126[7件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.4132 〔161文字〕

ハヤカワ文庫JAから出ている鷹見一幸「宇宙軍士官学校」シリーズを最新の「攻勢偵察部隊 第5巻」まで読んだ。シリーズ全体では18冊目だ。まだ物語は明らかに続くのだが、この最新巻が発売されたのは2019年10月。もしかして打ち切り的な理由で続きは出ないのだろうか……? 星界シリーズ的な間隔ででも続きが出てくれれば良いのだが。

No.4131 〔54文字〕

ちょっと意味が分からないのだが、ここでの「関係者」というのはウイルスに感染しないロボットか人外か何かなのか。

No.4130 〔4文字〕

ねむぅい

No.4129 〔94文字〕

職域接種の準備がそれなりに進んでいるように感じるのだが、つまり一番の懸案事項だと思われていたマンパワーはまだあったということなのか。単に政府がそれを使えなかっただけで……。┌(:3」└)┐

No.4128 〔191文字〕

たしかに、こういうブックカバーを付けてくれるリアル書店が移動経路にあるなら、「どうせ買うならここで買おうか」という気にはなりそうだ。ただ、これと同じ戦略はネット書店が採ることもできなくはなさそうだけども。もっとも、ネット書店側で1冊ずつカバーを付けることはコスト的にできないだろうから(送料を書店側が負担しているなら特に)、どうやってカバーを綺麗なまま同梱するかという問題はあるが。

No.4127 〔59文字〕

高すぎる位置に注射されると後日に腕の痛みがぶり返すらしい。その症状を示す名称がある程度には頻度があるということなのか。

No.4126 〔372文字〕

朝の報道番組を少しだけ見ていたが、「デルタ型、いわゆるインド型変異株について」と最初に1度言ったきり、それ以後はすべて口頭でも字幕でも「インド型」だけを使っていた。やはり、ギリシャ語を割り振ったのは少なくとも日本向けには成功しなかったのではないか。個人的にも分かりにくさしか感じない。今後、日本で最初に見つかった変異ウイルスが現れたときに国内メディアが「日本型」と呼ぶのかどうかはちょっと気になる。広大なインドで別の変異株が現れたときはどうするのだろうか。「イプシロン型、いわゆる第2インド型」とでも報道するだろうか。(笑) IT業界ではマイナーバージョンを小数点以下で表すのがよく使われるので、COVID-19.1とか、COVID-19.2みたいに枝番で表現する方法が個人的にはお勧めだ。すると、いくつ変異型が見つかっているのかも明らかだし。
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