にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

No.4437, No.4436, No.4435, No.4434, No.4433, No.4432, No.4431[7件] - 今日のひとことログ

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■LOG No.4437, No.4436, No.4435, No.4434, No.4433, No.4432, No.4431[7件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.4437 〔57文字〕

ねむい……。18分間だけ昼寝するつもりで寝たのだが、結局1時間ほど寝てしまった。あっという間に1時間が経っていた。

No.4436 〔43文字〕

桃の缶詰は「缶詰コーナー」ではなく「ケーキ材料コーナー」に陳列されている。ちい覚えた。

No.4435 〔51文字〕

朝のミッションを終えた。外はめちゃくちゃ暑い。室内もめちゃくちゃ暑い。どこも暑い……。_(:3」∠)_

No.4434 〔145文字〕

メインディスプレイが2560×1440pxあると、テキストエディタの画面内を4分割してもそれぞれの編集領域がそこそこ広いので現実的にプログラミングできてやりやすい。従来だと左右2分割くらいが現実的だったので、3カ所以上を同時に参照しつつ書き進めたいときとかにはちょっと不便だった。
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No.4433 〔9文字〕

おなかいっぱいだ。

No.4432 〔388文字〕

オーストラリアの人口って60年前(1960年)には1,028万人しか居なかったのか。あの広大な大陸にそんな少人数しか居なかったとは。人口はここ60年間ずっと右肩上がりで、ここ50年間で倍増している。資料によると1970年では1,258万人だったが、2019年時点では2,536万人で倍増だ。ただ、オーストラリアの増加率だけがすごいわけではなく、アメリカも資料によると1954年では1.63億人だったのが2019年では3.28億人なので、65年間でほぼ倍増である。中国も資料では1964年に6.98億人で2019年に13.98億人なので55年間で倍増だ。では日本はというと、1960年の時点で9,250万人なのが2010年で1億2810万人でピークに達し、2019年では1億2630万人である。50年間で1.38倍に増えた後は減少傾向だ。
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No.4431 〔621文字〕

ファイザー製ワクチンの有効率の変化についてタイムリーな発表が出ていた。査読を経ていない暫定的なものという注釈付きだが。➊〔接種1回目~10日後〕の有効率は18.2%、➋〔11日後~接種2回目〕は91.7%、➌〔接種2回目の1週間後~2カ月〕は96.2%でピーク。しかし、➍〔接種2回目の2~4カ月後〕は90.1%で、〔4~6カ月後〕は83.7%のように徐々に下がったとのこと。ただし、重症化防止の有効率だと〔接種2回目の6カ月後〕でも96.7%と高水準のままだったようだ。よく分からないのが「➋」の点なのだが、1度しか接種していなくても11日後以降には最終的に91.7%まで向上するのだろうか? そのように読めるのだが。1回の接種だけだと30%くらいの有効率だという話をどこかで目にしたことがあった気がするのだが、あれは何だったのだろうか。「1回接種しただけで2回目を接種していない人の有効率がどう変化するのか」みたいな実験のデータがあれば比較して分かりやすいのだが。それがMAXで30%だったのだろうか? ただ、「抗体の量」みたいに検査で定量的に判明する値とは違って、「有効率」だとそこまで細かくは分からないのかもしれないけど。なお、「3回目の追加接種によって抗体の量が数倍以上に増える」とのことで「3回目の追加接種の必要性を含めて検討」とまとめられていた。抗体の数が倍に増えたら有効率がどう変化するのかについては書かれていなかったけども。
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